ピキャン バロッサ

まずは近況報告から。

薪棚の作成をしました。結局2日間しか作業出来なかったので、終わっていませんがとりあえずウチの計算上の700束は収容スペースが増えました。2X4は6ftのまま、屋根材は2mのままなので時短バージョンです。耐久力は?ですが実験してみます。

そういえば2X4の値上がりが止まりませんね。もうぼちぼち杉の3寸角の角材にシフトした方が良いかも?という感じですね。

続いて使用説明です。

ヘルゴンのアルセです。お客様は使用説明当日(家の引き渡し日)に手作りのピザとパンを持参してらっしゃいました。

という訳で早速、オーブン室を使ってみました。上がオーブンなので、ピザも余裕で焼けました。本体に付属している温度計は上部に付いているので200℃くらいを指していましたが、お客様が持参した温度計は300℃を越えて振り切っていました。

パンもピザもとても美味しかったです。ありがとうございました<(_ _)>

お次は設置工事です。

先月屋根上の工事をした、千葉県の現場です。一昨日に室内煙突の施工をし、昨日本体設置となりました。煙突はストレートです。絵になりますね。

お客様が選ばれた機種はピキャン バロッサです。早速使用説明しました。ピキャンオーブンと違って、バッフルが付いているので、薪ストーブとしての性能が格段に上がっています。炎もキレイだしガラスも煤けません。

SHINY的にはピキャンならバロッサですね(^^) ちょっとデカいけど(笑)

 

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